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「松居一代ブログ」船越英一郎へ謝罪文を週刊文春が掲載【画像】

   

松居一代と船越英一郎の泥沼離婚騒動について、7月13日に発売の週刊文春が、松居一代が船越英一郎へあてた謝罪文を入手したと報じた。

松居一代の公式ブログのコメント欄は、松居一代に対する賞賛、応援の言葉で溢れているが、Twitterや2chでは割と批判的なコメントが多いので、松居一代ブログが「世論を正確に反映しているとは思えない」状態に陥っている。

おそらく松居一代自身が、ブログに寄せられた批判的なコメントを削除してるのではなく、運営会社であるアメーバブログが批判的なコメントは削除するようだ。

だから、松居一代が書いた船越へのプライベートや攻撃的な言葉は、削除するように警告を受け、「削除しないとブログを閉鎖します」とまで言われて、しぶしぶ削除した。

だが、称賛するコメントばかりのブログを見ている松居一代は、「自分は正しい」と思い込み、暴走を止めることにはならない。

船越英一郎に本来は弁解してほしいところだが、文春が入手した松居一代の謝罪文を見ると、意外と「まとも」な様子が伺える。

マスコミではしきりに松居一代を異常者のような印象を与える報道がされているので、今回の週刊文春の謝罪文をまとめてみた。

■目次

松居一代の謝罪文

松居一代ブログでの動画公開

松居一代の謝罪文の真意

松居一代ブログの虚偽

松居一代の謝罪文

タレントの松居一代(60)が今年4月、船越に宛てた手紙の中で、謝罪の言葉を綴っていたことが、「週刊文春」の取材により判明した。

〈私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。本当に申し訳なかったです。(中略)私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした〉

現在はブログや動画で船越を攻撃し続ける松居だが、なぜ反省の弁を記したのか。船越家の知人は語る。

「長年にわたるDVや暴言だけではありません。船越さんに『夫婦仲は修復不可能』と確信させた前年の事件について、彼女はひたすら謝っているのです。しかし船越さんが謝罪を受け入れず離婚が不可避と知ったため、彼女は先手を打つ意味で暴露を始めたのです」

“前年の事件”とは、2015年10月、松居の自著「松居一代の開運生活」(アスコム)の出版会見でのこと。松居は約2週間前に亡くなった川島なお美さんと、結婚前の船越が交際していたことを暴露し、船越の逆鱗に触れたのだ。

報道で発言を知った船越からの電話に松居は「私じゃないわよ」と涙ながらに釈明。しかし電話を切った途端に舌を出しておどけてみせたという。

週刊文春

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松居一代ブログでの動画公開

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松居一代ブログでの動画を一部分だけ切り取り、その解釈をコメンテーターに求めたところで、変だと思われても仕方がない。でもコメンテーター、専門家の皆さんは口を揃えて「何がしたいのかわからない」と失笑している。

誰も松居一代が船越への不倫疑惑に対して、真剣にコメントする人がいない。


松居一代がブログで恐れている「悪」というのは「ホリプロ」という船越を守る大きな事務所。

その「事務所の壁」がハッキリとブログで書かれているのに、「何と戦ってるのかわからない」「1人で拳を上げて戦ってる(滑稽)」と、松居一代1人を「頭のおかしい」「ヒステリックな人」に仕立て上げたい様子がうかがえる。

松居一代のブログを読む限り、過激な表現が過ぎているがすべてが「嘘」とは感じられない。

なにが本当の事なのか、週刊文春は双方の意見を記事にしているが、他のマスコミは船越庇護しすぎだと感じの印象をうける。これはやはり、ホリプロという大きな事務所の力といわれても不自然ではない。

松居一代が「上沼恵美子を訴える」とブログで発言してから、下手な事を言って名誉毀損などで訴えられる事を恐れているのか、多くのコメンテーターはそろいも揃って同じような発言ばかりで、松居一代1人をあざ笑うような印象がうける。

悲しみ、恐れが「怒り」となり、その全ての「怒り」が、今の松居一代の原動力となっているのだろう。

松居一代がテレビで言われているような「目立ちたい」からこのような騒ぎを起こしているとは、とても思えないし、「自分の信じていた人」二人からの裏切りが本当なら許せないのだろう。

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松居一代の謝罪文の真意

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2015年10月、松居一代は約2週間前に亡くなった川島なお美さんと、結婚前に船越英一郎が交際していたことの暴露は、これがきっかけで二人が別居することになった。

この松居一代の船越英一郎への謝罪は、「川島なお美との過去の交際を暴露したことへの謝罪」。暴露に対しての謝罪文なので、船越英一郎の浮気疑惑が浮上する前。


まだ、松居一代がブログに動画を公開する「2年前の出来事」なので、関係を修復するための謝罪文。
現在のような泥沼する前の手紙。

川島なお美の件もそうだが、散々あちこちに迷惑をかけて、「あの女優との共演は嫌だ」と仕事の邪魔をして、非常識にもほどがあった。別居もして、冷静になった時にようやく息子の後押しもあって、船越英一郎が離婚を決意するに至ったのだろう。

謝罪しても許してもらえなかった松居一代は、この時期から「浮気」を疑う思考に切り替わる。

松居一代ブログでは、嘘は言ってないつもりでも、「勘違い」は多い。

嘘云々より、不誠実で非常識な態度が他人を敵に回すタイプ。
過去にマスコミ呼んで賽銭箱前で「夫婦円満です。ほら、夫婦で名前入れましたよ」と演じていることを考えると、この時期から船越は「もう離婚したい」と言い渡してるのに、自分のことしか考えてない行動をとっていることがよくわかる。

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松居一代ブログの虚偽

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浮気については、当人同士にしかわからない。

しかし、松居一代でわかっている行動では、あからさまに行動が「おかしい」

ネットや2chでは、すでに指摘されてるが、今回の週刊新潮に写真を撮られた件についてもブログで「嘘」が発覚している。

7月9日、週刊新潮に写真撮られる。

7月11日夕方、松居一代ブログで「大変な事が起きてしまった。どうしてかわからない。何故なんだろう・・・ 。今、焦ってるから、もう少し後で伝えるね 待ってて」と激しく動揺。

7月11日夜、YouTube動画で、松居一代は「あたしとおばあちゃんが家の中で、ご飯を食べている姿を週刊新潮は撮っていたんです」「そろそろどなたかいらっしゃるかと思って、おばあちゃんのところから去っていたんです。女の勘ってのはすごいんですよ」と尾行されていたと主張。


すでに2日前に新潮に写真をとられているのに、この発言はおかしい。
おそらく、週刊新潮から写真の確認電話で知ったと思われる。

松居一代自身も言ってることやってることが、支離滅裂になってることに気付いていないのだろう。

そういう細々とした嘘、誤魔化、それらの言動が松居一代を信じられない要因になっている。

「恐ろしいノート」についても、「真実が書いてある」と言いつつ、全く内容を公開しないし、それどころか財産狙いという話も週刊文春の記事で「ただのスケジュール表」と虚偽だったことが報じられている。

船越が法的手段に出ている可能性があるので、「ノートの中身を公開すると不利になる」と考えているのか、真相は判らないが週刊文春ではスケジュールのメモ帳を「船越ノート」という記載がされているのは事実。

ホリプロが敵なら、なぜ船越の病気を晒してまで攻撃するのか?週刊文春の記者を連れて、ハワイまで行って、証拠不十分だったこと。「財産狙い」も船越英一郎は、財産分与を放棄していること。

財産放棄報道以降、松居一代ブログでは「財産を狙ってる!」がまるでなかったかのように、「不倫に怒ってない」と言い出し、「私を悪者にした船越と戦う!」「私が暴力をしたという証拠を出せ!」と息巻いている。

数々のDV、暴力が報道されると今度は、「夫婦の問題じゃない」「芸能界の闇と戦う」「敵はホリプロ事務所だ!」これは、船越英一郎を擁護するつもりがなくても、松居一代が支離滅裂なのがよくわかる。


ただ、松居一代を「理解をしてあげたい」と言う人も多くブログにコメントを寄せている。

状況は「完全に船越英一郎側に向いている」最大な理由としては、今まで束縛してきた事がここに来て松居一代にとってはネックになっている。

現に、血の繋がっていない息子が、船越英一郎に対して「松居一代とは離れた方が良い」と忠告があったそうなので、ここまで言われたら松居一代は孤立無援と言っても過言でもない。

血を分けた息子でさえ、実の母親を見て、三下り半を出す現実。
これはマスコミからの話ではなく、家族からの話だと言う事を頭に入れて、松居一代ももう少し冷静になってほしいものだ。

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