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高橋真梨子「病気で激やせ」原因はがん?左手の震えがやばい【画像】

   

2018年12月5日(水)放送、フジテレビ系列「FNS歌謡祭」第1夜
19時00分~23時28分

毎年恒例となったフジテレビの大型音楽番組「FNS歌謡祭」が今年も12月5日(水)と12日(水)の2週連続の生放送で放送される。今年もなつかしの名曲から旬の話題曲まで夢のコラボや豪華アレンジと見どころ満載なの中、予告の動画で映った出演者である高橋真梨子の激やせぶりがネットで騒がれている。

高橋真梨子は過去に重度の更年期障害を患ったと公表。その影響で激やせし、声も出にくくなっているそうだが、一部では病気(がんなど)などの噂も出回っている。

いったい、高橋真梨子の激やせは病気なのか?

今回は、高橋真梨子の激やせについてまとめてみた。

■目次

髙橋真梨子プロフィール

高橋真梨子の活躍

高橋真梨子の激やせは更年期障害

高橋真梨子は病気のがん?

髙橋真梨子プロフィール

高橋真梨子

髙橋真梨子(本名・広瀬 まり子)

生年月日 1949年3月6日67歳
出身地 広島県廿日市市
所属事務所「ザ・ミュージックス」

父・森岡月夫は広島鉄道局、母・髙橋千鶴子は広島市内の銀行に、それぞれ勤務時の1945年8月6日、米軍の原子爆弾投下により被爆。戦後、国鉄を辞めてプロのジャズクラリネット奏者を目指した父は、朝鮮戦争下で米軍基地が多くジャズが盛んであった福岡に移り、まもなく当時1歳だった真梨子も母に連れられて博多に転居した。

5歳の時に両親は別居、真梨子は母と博多に残る。
小学校3年10歳の時に父母の離婚成立で、母親の「髙橋」姓となる。父は広島に戻り、広島市内のクラブでジャズプレイヤーとして働いたが、入市被爆が原因で長らく後遺症に苦しんだのち39歳で亡くなった。福岡市立高宮中学校を卒業。

音楽を目指した父の影響を受け芸能界に憧れ、自らもジャズボーカルの勉強を始める。
16歳になるとプロ歌手を目指して九州女子高等学校(現・福岡大学附属若葉高等学校)より駒沢学園女子高等学校へ転入のため上京。渡辺プロのもとで本格的なレッスンを受けた後、1966年に「スクールメイツ」の一員として芸能界デビュー。しかし自身の求めているアーティスト路線でなかったこともあり、高校を卒業すると渡辺プロを脱退し、博多に戻りディスコやクラブでの活動を始めた。

1972年に「ペドロ&カプリシャス」のペドロ梅村にスカウトされ、先代に次ぐ二代目ボーカルとして参加。翌1973年には「ジョニィへの伝言」「五番街のマリーへ」などがヒット。翌1974年末の「第25回NHK紅白歌合戦」では「ジョニィへの伝言」で初出場を果たした。

1978年に「ペドロ&カプリシャス」を脱退、「髙橋真梨子」としてソロ活動を始める。
「あなたの空を翔びたい」でソロ・デビュー。以降「for you…」「はがゆい唇」「遙かな人へ」など数々の名曲を披露、また高橋自ら作詞を手掛けたりするなど、実力派歌手としての地位を確立した。

参照wiki

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高橋真梨子の活躍

高橋真梨子2

高橋真梨子は、現在も毎年50か所もの全国ツアーを行っている。
最大規模では、東京国際フォーラム(5012席)は4日間公演、大阪のフェスティバルホール(2700席)で年4日間公演、他にも神奈川、仙台、京都、神戸、名古屋、広島、福岡で2日間公演を行い、デビュー50周年経った現在でも、さいたまスーパーアリーナ(22000席)を満員にできる国内でも数少ない日本を代表とするアーティスト。


大規模なツアーを行うには、最初に多額の投資が必要があり、その投資するとなれば、利益が見込めなければ成立しない。

今年、ジュリー(沢田研二)が観客が埋まらず、コンサートが突然中止になった騒動があった。

それでも7000人もの入場者が確保できたのに、「それでは少ない」と主催者に文句をいって沢田本人がコンサート開始を拒否したという。いまどき沢田研二のコンサートに7000人もの観客を集めた主催者は、かなり膨大な経費をかけて集客しているはず。

それはつまり、すでに誰も見向きもしないほどのファン離れしているアーティスト、実力の低下は本人が意識しているはずなのに、プライドが許せなかった。

一方の高橋真梨子は、毎年大規模なツアーが組めるほど集客力があり、興行的に大成功している。

歌手本人の体調や意志もあると思うが、本人がどんなに「コンサートをやりたい」と熱望したとしても、集客が見込めなければ資金が集まらずコンサートはできない。

高橋真梨子のヒット曲をあげるだけでも「ごめんね」65万枚、「はがゆい唇」60万枚、「遥かな人へ」40万枚、「桃色吐息」36万枚、「ジョニーへの伝言」24万枚とヒット曲が多数あり、シングルだけでなく、アルバムは現在でも売れ続けている。

沢田研二は、過去にもそんなことをやって主催者がチケット代の払い戻しをするそうなので、事前の準備にかかった膨大な経費と、チケット払い戻しにかかる経費、そして会場周辺のガードマンの手配に至るまで、コンサートにかかる費用が合計で数千万円、あるいは億単位の経費がすべて泡となった。

これを沢田研二に請求することになるのだろうが、おそらく沢田研二は支払わないだろう。大きなライブの実行に際し、突発的な事情で中止したときの損害を補償する保険に入っていても、わがままで主役が出場を拒んだから実施できなかったという場合には、おそらく保険金もおりない。よほど巨大な事業者でなければ、彼のわがままで倒産の危機に至る。

何が言いたいかというと、高橋真梨子のコンサートチケットはプラチナチケットという状況で、ちょっとやそっとじゃ手に入らない中年女性を中心に、大変な人気なカリスマ的アーティストということ。

沢田研二のような過去の栄光だけでアーティスト活動をしていない本物の歌手になる。

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高橋真梨子の激やせは更年期障害

高橋真梨子4

高橋真梨子が旦那のヘンリー広瀬と結婚した3年後の47歳の時、突然コンサートの最中にめまい、手足のしびれに襲われ、歌が歌えなくなりコンサートが中断。後日、病院に診察を受けると重度の更年期障害と診断された。

更年期とは、自律神経失調症状・神経症状が主な原因と挙げられている。

更年期の初期は、顔がほてる、汗をかきやすい、腰や手足が冷えやすい、息切れや動悸、寝付きが悪い、眠りが浅い、怒り易くイライラ、くよくよしたり憂うつになる、頭痛、めまい、吐き気、疲れやすい、肩こり、腰痛、手の震え、手足の痛みがある等で、通常は45歳から55歳位で症状が出やすいそうだ。

高橋真梨子も当時、左手の震えが止まらなくなったりしたそうなので、更年期障害の前兆があったようだ。

本人曰く、この更年期障害という病気から激やせが始まり、今では体重33キロしかなくなってしまっているという。更年期になると、女性ホルモンが脂質の代謝に関係して、女性ホルモンバランスが崩れるので、激やせや激太りすぎするなど体重に変化が訪れる。そんな状態でストレス、また過激なダイエットを継続的に行った場合にも、更年期障害を悪化させてしまう。

更年期障害は、発症しても前後10年間位で症状が治まるといわれているが、高橋真梨子のように、発症からずっと更年期に悩まされている人もいる。60歳から更年期が来たという人もいるし、寝込んでしまうほどの重症になる人もいるので、定期的に婦人科で見てもらうしか解決方法なのかもしれない。

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高橋真梨子は病気のがん?

高橋真梨子5

高橋真梨子の激やせのきっかけは更年期障害なのだが、現在の体重が33キロというあまりにも激やせが酷いために、別の病気(がんなど)が噂されている。

通常、更年期障害での体重の変化というものは、一時的なもの。
管理人の知人女性は、もともとぽっちゃり体型だったが、更年期症状が出てから、食欲は普通にあるのに体重が減って8kg痩せたそうだ。激やせ出来た理由を聞くと、とにかく暗く、ネガティブな発言が多くなって、毎日食欲が無く、食べ物もおいしく感じないという。出かけるのがとにかく億劫で、食事の買い物すら行きたがらない。外食なんて以ての外。家事や料理も面倒になり、一日にほとんどを布団の上で寝ながらボーっとテレビを見ている。

人と会うのも嫌になるようで、家族以外とほとんど会話がない日々を送るという「うつ病の症状」もあったと話していたが、1年ぐらいで体重を含め元に戻ったそうだ。

要するに何が言いたいのかというと、高橋真梨子の激やせは更年期障害かもしれないが、改善が見られないのは別の病気の可能性が高いということ。

ネット上で噂になっている癌(がん)について囁かれている理由は、癌の発生は体内に入ってリンパ腺で潜伏し、しばらくしてから発症(3年後くらい)から影響が出る。

消化器系のがんの場合、がん手術をして患部を切除すれば、食べ物の消化に必要な臓器が損傷を受けるので、普段のように食事はできなくなる。例えば、胃を全部切除すると、当然ながら以前と同じ食べ方で食事をすることはできない(少量かつ何回にも分けて食事する)。多くの方は、以前より食が細くなる。


このように消化器系のがんの場合、高橋真梨子の激やせした原因と言われても納得できる。

次に、がん特有の痛みは、日々24時間ずっと痛い。正直、食事どころではないので、気分的にふさぎ込んでしまい、食事をする気力がなる。さらに、抗がん剤が強い影響を及ぼし、抗がん剤を使うと、たいていは吐き気を伴う。毎日、吐き気を感じているのに食事をする余裕はない。

また、寝たきりになると、筋肉が衰えてしまい、自然と腕や足が細くなっていく。
他にも理由はいくつかあるが、高橋真梨子が今年の紅白を辞退?したことを考えても、まだ別の病気を患っていると思われるのは仕方がないのかもしれない。

いずれにしても、高橋真梨子の激やせが今でも改善されないというのは、更年期障害以外の病気の可能性が高いのは間違いないだろう。

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