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マイケルジャクソン性的被害の内容や生存説の真相がやばい【画像】

   

マイケルジャクソン性的被害の内容 (3)

2019年3月7日(木) 放送、日本テレビ系「突破ファイル」
19時00分~19時56分

「今日は何の日?」○○年前の3月7日に起きた突破劇を一挙紹介SPでマイケルジャクソンについて特集。

マイケルジャクソンの教科書に載る名曲「ウィーアーザワールド」はたった10時間で収録されたという伝説がある。wikiにも書かれている程度の知れた情報では、マイケル・ジャクソンを調べても、マイケル・ジャクソンの凄さを知る事は出来ない。

偉大なアーティストを知るには、その歌、その動き、全てを知る必要があり、本当にマイケル・ジャクソンの凄さを理解し、そこまでしなければ本当の凄さはわからない。

今回はマイケルジャクソンが特集されるに先駆け、マイケルジャクソンが実際に行ったとされている性的被害の内容についてもまとめてみた。

■目次

マイケルジャクソン プロフィール

マイケルジャクソンの凄さ

マイケルジャクソンの整形

マイケルジャクソンの性的被害の内容

マイケルジャクソンの死因

マイケルジャクソン プロフィール

マイケルジャクソン性的被害の内容 (2)

マイケル・ジョセフ・ジャクソン

生年月日1958年8月29日 ’(2009年6月25日50歳歿)

出身地 アメリカ合衆国インディアナ州

アメリカ合衆国のエンターテイナー。シンガーソングライター・ダンサー、平和活動家など、活動は多岐にわたる。全世界でのアルバム&シングルの販売総数は3億5000万枚以上であり「史上最も世界で売れたアーティスト」の1人。

『グラミー賞』13回受賞(38回ノミネート)し「キング・オブ・ポップ」と称される。

参照wiki

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マイケルジャクソンの凄さ


マイケルジャクソンが有名になったのはムーンウォークという新しいダンスを披露したこと。

そして、大ヒットした「スリラー」がすごいのは、ビデオにストーリーがないのが当たり前だった時代に、マイケルがストーリーをつけようと思いつき、自分で内容を考え、それにふさわしいジョン・ランディス監督(「アメリカの狼男」の監督)に自ら電話して、実行に移したプロデュース力。

マイケルは振付を振付師と共作して、彼女をからかいながら歩く場面の俳優的表現力、そして、もちろん歌唱力とカリスマとダンスなど複合的に一人でストーリーの原案・作詞・作曲・俳優・ダンサー・歌唱・演出をやってのける驚異のマルチクリエイターとして高く評価された。

「誰かの作った曲をうまく歌う」とか、「人の振付で踊る」とか、「人のストーリーで俳優をする」などのどれか一つではなく、作詞作曲・それに合わせたイメージづくり、監督の選定、振付への関与、実際の出演、すべて、自分で行い(もちろん協力者はいるが)常にアイディアを自分で出さないではいられない、天性のクリエイターだった。

スリラーなどのビデオが現在でも高く評価されているのは、単にダンスがうまいとかいう理由ではなく、マイケルが「ストーリーがなくてはだめ。10分の映画にする必要がある」というこだわりで、革新したから評価されている。コロンブスの卵、と同じで、後から見れば誰でも思いつくことでも、一人の天才がいなければ実現しなかった。

歌唱力も少年時代から賞をとり、11歳で大手レコード契約、アポロシアターでレギュラー出演。10代から全米トップヒット多数。パンチのある声、優しい声、裏声、など多くの声の使い分け、広い音域、表現力を兼ね備えていた。

なにより、常に時代を先取りする革新性はずば抜けており、人まねファッションは絶対せず、ウケる音楽を機械的に生産することも拒否し、「常に自分で一番いい」「面白い」「美しい」と思う音楽や舞台を作り続け、1960年代後半から2000年代まで、トップヒットを生み続けた。

まとめると、総合的な天才クリエイターであり、その一つ一つの才能においても、他を圧倒するほどだった。さらに、「才能を突き詰める完璧主義が加わっていた」ということ。

人道支援も彼の人生の焦点の一つだが、マイケルが「ドコをどう評価されて世界的に有名になったのか?」には関係なく、有名になってからその発言力をプラスに利用して実現してきたことだけはまちがいない。

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マイケルジャクソンの整形

マイケルジャクソン性的被害の内容 (1)

勘違いしている人も多いが、マイケルジャクソンは黒人であることに誇りを持っていた。

マイケルジャクソン皮膚が白くなったのは、マイケル曰く「尋常性白斑」という全身性エリテマトーデスと言う病気だったため、手袋をはめたり、指先に白いテープをしていたのは、病気を隠す為。


亡くなった際の検死報告でも白斑の事実は確認されている。

マイケルは、皮膚病のせいで肌が白くなっていると34歳のときのインタビューで答えているが、亡くなる50歳まで、何か人為的な手を加えて肌を白くしているのではないか?と世間から疑われていた。その誤解が今も残ってしまっている。

また、マイケルが整形した箇所は、顎に割れ目を入れたのと、鼻を高くした2箇所(6回ほどやった手術をしたが、それ以上やると、はなの骨がつぶれてしまうのでできないとドクターストップがかかった)だけ。

2003年のインタビューで回数を疑うインタビューアー(マーティン・バシール)に対して、変わったように見えるのは、「成長による外観の変化だ」と説明したが、実際は事故による手術がきっかけ。そのインタビュー動画をみた整形手術の専門医が、2回よりはるかに多い回数を指摘している。

鼻は、ステージ上から転落したときに鼻を骨折してしまい、その再生手術をしたのが、失敗してしまい(鼻で息が出来ないため)手術を繰り返した結果、崩れてしまった。最初の手術からずっと、鼻で息がしづらかった事もあり、マイケル本人もずっと気にしていたという。

また、ペプシコーラのCM撮影で、セットの火花で頭部を火傷してしまい、複数回にわたって頭皮の再生手術を行っている。

マイケルの場合、皮膚病による肌の色の変化による印象の違いもあり、整形手術のせいでなくても、だいぶ変わったという印象を受けるのかもしれない。

シャイな人だったので、何万人もの観客が注目するステージに立つに当たって、自分が思うベストなルックスを保ちたいというプレッシャーはあったのかもしれない。

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マイケルジャクソンの性的被害の内容

マイケルジャクソンには多くのスキャンダルが報じられており、なかでも性的被害にあったという内容のものが一番多い。

しかし、行われた裁判は2005年の一回しただけしかなく、実際に性的被害をうけたというものが証明されたわけではない。

最初の疑惑となった1993年の少年への性的虐待疑惑は示談が成立し、その時にひとまずの解決。あとの2005年の裁判は、最初の疑惑とは全くの別件での裁判で、前の疑惑などが裁判は大きくかかわりが深くなった。

後の2005年マイケル・ジャクソンの児童性的虐待裁判は、金銭目的の全くつじつまの合わない訴えを起こした被害者は、前の疑惑のときに「高額の示談金を支払ったマイケルだからからこそカモったもの」という見方が強い。

また、前の疑惑で不当なほどの厳しい捜査を支持したにもかかわらず、あっという間に示談にされて面子を潰された上に、マイケルの楽曲の中で実名(正式な歌詞では別名だがどう聞いても実名に聞こえる)で人格的な非難を受けた検事が、後の裁判にも個人的な復讐の念を持ちつつ再び担当検事となっていた点なども含め、後の裁判は前の疑惑問題が無ければ起こらなかった裁判ではなかった。

なお、1993年の疑惑ついては、後に子どもの虐待についての証言は父親から薬を使って操作された証言だということが明らかになっているし、その父親は「マイケルを貶めて金をせしめよう」という内容の当時の音声が残されている。

後の裁判も、全容疑についてマイケルの無罪が確定しており、原告側が他にもセレブや公的機関から、詐欺まがいの手口で巨額の金品をせしめていることが、この裁判の裁判及び、後の別件裁判で明らかになっている。

この裁判の原告の証言は、wikiをみても、どれもこれも整合性が取れない言葉ばかりを繰り返えし、矛盾や曖昧さが露呈しており、裁判記録を見ると、これでマイケルの逮捕・裁判に至ったこと自体があきれるほどの内容だとわかる。

また、このふたつの事件以外にも、マイケル・ジャクソンは多くの訴えを起こされている。
多くは金銭問題(仕事上のトラブルや元従業員等からの金銭支払いについて)や版権問題(盗作疑惑等)かと思われますが、その全てがマイケルの無罪の判決を受けている。

少しでも金を手にするチャンスがあれば、それが人のものであろうともむしり取ろうとする輩はどこにもいるもの。

特に裁判大国のアメリカなら、セレブの財産を奪うために裁判を起こすなど、日本よりも頻繁にあるのではないかと思われる。また、人種差別の激しい国では、マイノリティが成功することを快く思わない者もいるだろう。そういう社会では、火のないところにも煙を立たせ、誰かに社会的地位を失わせることなど容易なことなのかもしれない。

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マイケルジャクソンの死因

マイケルジャクソン性的被害の内容 (5)


マイケルジャクソンの死因は、様々な説が存在する。

検死結果は、手術等で使用される強力な麻酔剤プロポフォールや鎮静剤ロラゼパムが急死に繋がった主な薬物との見解を示し、他に血中から睡眠薬ジアゼパム、抗不整脈薬リドカイン、興奮剤エフェドリンも検出された、と正式発表している。

なので、プロポフォール中毒(麻薬)薬物によるショック死や、痛み止めの過剰摂取、現在でも生きているとか色々な噂が出回っている。

また、医師がいたにも関わらずこのような事件が起きたので、医師がマイケルと契約している会社の社長と手を組んで、マイケルをショック死に見せて殺したのではないか?、という噂もある。

なぜこのような噂が飛び交うのか?


その理由は、マイケルジャクソンの死因特定に4週以上もかかったこと。


さらに検死結果の身長と体重が、実際とは違うことが判明している。

2度目の冤罪事件で逮捕された時の測定では、178センチだったのが、175センチと発表されており、実際とは3センチも違う。体重も61キロと公表されたが、晩年の方がもっと痩せている。ネットで175センチとマイケルを紹介されている写真が出回っているが、それは20歳の時。

つまり、20歳の時の身長と体重の紹介記事をネットで見て、検死報告書を書いたとしか思えない内容になっている。何が言いたいかというと、ちゃんと検死をしたのか?すら疑問になるほどのザルな検死結果だった。

晩年のマイケルは、深刻な不眠症に悩んでいたというので、麻酔薬プロポフォールを処方する医師を探していたのが、通常プロポフォールは手術用の麻酔薬なので、設備のない自宅で打ってくれる医者を探しても、多少の麻酔の知識のある医者からは拒否された。(心停止する恐れがあるから)


マイケルに麻酔薬を処方したのがマーレイ医師は心臓内科医。

彼は手術室には入らない医師なので、出来る事ならなるべく切らずに治す方法を考える役割の医者だから麻酔薬なんて仕事では絶対に使わない。なので、マーレイ医師の犯行疑惑が浮上した要因がある。(裁判ではマイケルからの要求を断ることができなかったとの見方から、マーレー医師の致死量の麻酔剤投与による他殺(ホーミサイド)はないと無罪となっている)

日本では他殺という場合、傷害致死(殺すつもりはなかったが、間違って殺してしまった)、未必の故意(こうすれば、死ぬんだろうなあという自覚はあった)、殺人(殺す目的を持って命を奪った)の3つに分類され、マーレー医師の場合は【故殺(計画的殺人ではないが、結果殺してしまった)】という、未必の故意と過失致死の間に位置する、日本にはないアメリカ特有の考え方により無罪になった。

実際はマーレーの件だけじゃなく、様々な思惑が絡んで要るのだろう。

公開されたマイケルジャクソンの死に顔もはっきり言って、あの顔は作られた顔なので、同じような手を加えれば作れる。

マイケルジャクソン性的被害の内容 (4)

メイクでも近づくことはできるし、髪形も、どうにでも似せることはできる。
身体付きや身長さえ近ければ、そっくりに作れるのだから、そっくりな人を見ても、かえって本物だとは思えないのが常識。

真実は不明だが、「あのマイケル・ジャクソン」は、もうこの世には存在しないことだけは間違いない。

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